チョコみたいにSweet☆.。.:*・゜・゜中山優馬くん応援ブログ

中山優馬くんを応援しています。道なき道をいっしょに歩こう。

Entries

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

追記。

去年のMyojo1万字インタビューの感想でこのブログの最後の記事を書き終えたのですが、
どうしても、これだけは、このブログに書き残しておきたくて。
このブログ全体に対しての追記です。


昨日、2015年5月9日、中山優馬ファーストソロコンサートツアーのオーラス。
忘れられないコンサートになりました。

「ジャニーズ事務所に入ってよかったです。」
この言葉が、すべてです。

優馬くん、ありがとう。
優馬くんのファンで本当に幸せです。

優馬くんの今も、過去も、未来も、大好き♡

スポンサーサイト

中山優馬Myojo10000字インタビュー感想。


まず、初めに言いたいのは。。

このタイミングでこのインタビューを受けてくれたこと、
このインタビューを企画してもらえたこと、
優馬くんにもMyojoさんにも事務所にも感謝をしたいと思います。


最初、優馬くんが10000字インタビューに登場すると知って、
正直まだ早いと思ったし、今は読みたくない、とも思った。

ううん、
今だけじゃなく、これからもずっと知りたくないかも…とまで。


何が語られるのか、どこまで語ってくれるのか、
とてもとても怖かった。

どんな内容かというのが怖かったというのもあるし、
それが私が勝手に想像して作り上げていた中山優馬の物語と違う内容であることも怖かったし、
物語と同じ内容であることも、怖かった。


でも、読み終えて。

このタイミングで、
つまりジャニーズWESTがCDデビューをして、
優馬くんがこれからソロで活動していくんだということがはっきりとして、

そういうタイミングで、このインタビューを読めたこと、優馬くんが伝えてくれたことが、
本当に本当にうれしかったです。


むしろ、このタイミングしかなかったとまで思う。

優馬くんが新しいスタートを切るにあたってこのインタビューを受けたことは、
ファンにとってはもちろん、優馬くん自身にとっても必要で大切なことだったんだなと思います。



1回目読んだときは、けっこう冷静に淡々と読み終わりました。

一部をのぞいて、私が勝手に作り上げていた中山優馬の物語とそう大差なかった。
やっぱりそうだったんだね…っていう感じでした。

1回目はそうとう心を固く固くガードして読んだんでしょうね。
家で読まずにあえて人目のあるカフェで読みました。

そうでもしないと読めなかったんだなと思う。


2回目読むまでにまた2週間くらいかかりました。
今度は家で。

もう、ぼろぼろぼろぼろ
涙が止まらなくて。

叫んでしまいそうだった。


そこから3回目読むまでまた1週間くらいかかりました。
握手会の直前。どうしても、優馬くんにこのインタビューで私たちに伝えてくれたことのお礼が直接言いたくて。

その前に気持ちをもう一度作っておきたくて。

握手をしながら無事にお礼を言えて、
優馬くんは、いつものように、「ありがとう」ってにっこりほほえんでくれました。




前置きがずいぶんと長くなりました。
ここからが内容に対しての感想です。

内容に関しては、インタビューで語られたことがすべてだとは思わないし、
優馬くんの思いとはもしかしたら少しずれのある形で文章になっているところもあるかもしれない。

そういうことを差し引いても、かなり正直に語っているように感じました。



―孤独を感じることってない?
いきなりのインタビュアーの質問にちょっとドキッとする。

このインタビューのテーマというか方向性というか、
とにかくMyojoさんの興味を持って聞きたい部分というのがこの出だしに(実際その質問からスタートしたのかどうかはさておき)あらわれているように思う。


人見知りで、アウェーが苦手。

初っぱなにこのことが語られますが、
このあと、このインタビューの中で、何度「アウェー」という言葉が出てきただろう。


クラスでは、フツーのコだった。

優馬くんはお顔の美しさが全然フツーではないのすが、
彼が極めてフツーの感覚の持ち主であるということは、
彼のことを見てきた人なら誰もが知っていることと思います。

そのフツーの感覚を手放さなかったこと。
これはアイドルとしては弱点でもあるけど(アイドルはなかなかフツーの感覚でできる仕事ではないと思う)、
それができたから、今の中山優馬があるとも思える。


「空気を読むっていくか、流されるっていうか」

子どものころの話は、このインタビューの本題にはあまり関係ないように思えて、
実はこのあたりで(というかむしろこのあたりだからこそ自然な形で)、このインタビューで語られることの核心をついているなと感じます。

オーディションの経緯も、自らが選んだ選択ではなく、
姉や母の期待を汲み取ってのことだったであろうことも、とても彼らしい。



自分の名前がユニット名に前面に出るようになって。
“そのままでよかったのに”

空気を読んでしまう優馬くんは、
関西の仲間に対しても気を遣わざるを得ない状況に。

そんなふうに特別扱いされることで、ホームであるはずの関西ですら「アウェー」だと感じることも増えていったかな。


「コピーロボットがステージでがんばってるみたいな感覚があったっていうか」

最近のラジオでもコピーロボット発言ありました。
けっこうライトに語っていますが、これはかなり深刻な状況だったのではないかなと思います。

要するに自分自身とステージに立つアイドル中山優馬を切り離さないことには、
自分が自分でいられなかったということではないかと思うのです。

そういうすることで、優馬くんは優馬くん自身の心を守ったのだろう。



ANOTHERでやりたくなかったシーン。

どこだろうって考えてたんですけど、
1幕の終わり、「あんたは俺にいつまで悲劇を背負わせるんだーーっ」のところなのかな。

違うかもしれないけれど、ぱっと思い浮かんだのはそこです。
優馬くんにそのセリフを言わせちゃうか…と実際に見て思ったし、
そのシーンが今でもやっぱり印象的だから。

ANOTHERも他の舞台もそうだけど、
ジャニーズの舞台の登場人物は本人とオーバーラップする部分も多くて(それは役名が本人の名前そのまま使われることが多いことからも意図的にそう見せていることがわかるし、それこそがアイドル舞台の醍醐味とも言える)、
見る人はその台詞と優馬くん自身の事務所内でのこれまでの歴史を重ねて見てしまう。

でも、きっと優馬くんは自分自身の置かれた環境を悲劇だとは思っていないし、
ましてそのことで社長(劇中での親父)を恨んでいるわけでもない。

むしろ厳しい場所であったとはいえ、今の自分がいるのはそのおかげでもあるし、感謝もしている。
だから、理解できないって思ったのかなって。
自分が理解できないシーンを演じるのも嫌だし、そう見られるのも嫌だったのかなって。

でも実際あの壮絶な叫びは見ている人みんなを揺らしたと思うし、
忘れられない印象的なシーンになっていると思う。

滝様の言うとおり、見事なエンターテイメントとして成り立っていたと思う。



「大阪のコたちとやりたいってずっと思ってました。言えなかったですけどね。」

言えなかったけど、きっとまわりのコたちもわかってたと思う。
私たちファンも、はっきりそうは言わなくても、優馬くんの振る舞いや雑誌などの発言の端々にあらわれる思いに気づいていたから。

自分だけぽーんと東京に呼ばれて
「アウェー」な中で仕事をがんばって。


「どっかで僕を支えてたもののひとつは、大阪のコたちのためにってことだったというか。」

もっと言ってしまうと、自分ががんばることで大阪のコ(7WEST)をデビューまで引き上げたいとまで思っていたと思う。
ある一定期間(それなりに長い期間だったけど)優馬くんの仕事へのモチベーションというのはそこにあったと思う。

そして、そういう少年特有のある種傲慢な無謀さみたいなものを
社長も愛していたんだろうなとも思う。


「もう大阪のコといっしょにやるべきじゃないってことも考えたんですよ。」
正直、事務所から“大阪のコと…”って話が、あったこともあるんです。でも、“それはやらない”って。

この部分だけが、私が想像していなかったというか、少し驚いた部分です。
私は優馬くんがずっと関西のコたちといっしょに活動できる日を待ち望んでがんばってると思っていたから。

だから、その選択権が一時でも優馬くんの元にあり、
それを優馬くん自身が断っていたということに少し驚いてしまいました。


私は優馬くんが大好きで、7WEST(関ジュ)も大好きで、
でもいっしょにやってほしいかというとそれは何か違うかもという感じもあり、
じゃあいっしょにやってほしくないかというとそうわけでもない、というか。

そういうあいまいな中で双方を応援してきたのだけど、
その微妙な感じというのは、優馬くん自身が感じていたことでもあったんだなあ、って。


ここは優馬くんの優しさや思いやりがよくあらわれている部分なんだけど、
同時にあまり美談にしすぎるのも、とも思う。

優馬くんがあまり空気を読まず、それなりの図太さを持ってセンターに立てる人だったら、
いっしょに活動するという選択をしたかもしれない。

でもその選択はしなかった。できなかったんだと思う。


「あんながんばってる人たちを下の存在にしてまでいっしょになんかできない。」

それはまわりの人に対しての優しさでもあり、
自分自身はそのポジションではやっていきたくないんだという優馬くんの選択だったんだろうと思う。


これ、ほんと、ジャニーズWESTがデビューできたからいいようなものの、
もしも…と考えるとおそろしくて。

まあ、できたから語ったんだろうけども。

ジャニーズWESTのデビューに関しては、なかなか公の場で「おめでとう」って発言することがなくて、
やっぱり優馬くんなりに関西のコたちとやっていきたかったっていう悔しさみたいなものもあるのかなって勝手に思ってて、

でも、少し違ったかな。

おめでとうって声をかけるような、そんな他人事じゃなくて、
きっと自分自身のことそのものだったんだろうな。


特別扱いのセンターじゃなくって、
他のメンバーと同等の扱いとしてグループを組むなら、
今でも優馬くんは喜んでいっしょに活動することを選んだんじゃないかと思います。

そういう過去の扱いの違いに関しては、
やっぱりどこか吹っ切れないというか、今でもすっきり納得しているわけでもないように思う。
けっこう頑固さんだし、ひきずりやさんでもあると思うので…

だからこそ、「エリート」であることを受け入れようとして、その虚像を追い越そうとしてるのかなって。


ぴんとこなのときに雑誌などで「宿命」という言葉によく触れていたけど、
まさに自分が「エリート」であることは「宿命」として、受け入れ、それを背負う覚悟をしたんだなと思うのです。

そうすることで、誰よりも自分を納得させたいのかなって思ったりします。



ずいぶん長くなりました。

セカンドシングル「High Five」のリリースとこのMyojo10000字インタビューをもって、
「中山優馬物語 第一章 ~完~」という感じがすごくしています。

これからは、第二章。

優馬くんと出会ってからこれまで、私は私自身の中に中山優馬の物語を取り込んで
いっしょになって笑ったり泣いたり苦しんだり喜んだりしてきました。

第二章は少しいい感じの距離をとって、見守っていけそうです。
そのことは少し寂しくもあるし、ホッとしている部分もある感じかな。


私の見たいアイドルの姿と優馬くんが歩もうとしている方向は、
今は少しずつ離れていってしまっているように感じます。

私は、派手なステージ衣装を身につけて華やかなスポットライトを浴びてキラキラ歌って踊るアイドルが好き。
そして、好きなコにはどんどん大きくなってもっともっとたくさんの人に愛されるアイドルになってほしいと願う。

だから、ジャニーズWESTのデビューが決まって、
優馬くんが今後ソロでやっていくことが決定的になって、
優馬くんには私が理想とするアイドルの活動はもう期待できないのかなって思った。

ジャニーズWESTが将来大きなドームでコンサートをするようになっても、
優馬くんは一人小さなホールでコンサートをしているかもしれない。

そんな未来を想像すると、耐えられない思いでいました。


でも、このインタビューを読んで、
不思議と誰かと比べようという気持ちがすーっとなくなった。

私は、もう優馬くんを他の誰かと比べたりしない。
優馬くんは優馬くん。それでいい。

そう思わせてもらえたのが、本当に大きかったです。



昔雑誌で「いつか“中山優馬という道”をつくりたいんです」と語った優馬くん。
その道の先にどんな未来が待っているのか、それはまだ本人にもファンにも見えないけれど。

でもたくさんの経験が全部今に繋がっているのは間違いのないことで。

だから、現時点での“中山優馬という道”というのは、
優馬くんのジャニーズのアイドルとしてのあり方そのものだと思っています。


優馬くんのファンで本当によかった。

それは、これまでも何度も何度も思ってきたし、
きっとこれからも何度も何度も思うのだろうと思います。

優馬くん、ありがとう。
大好き♡


*CommentList

お久しぶりです。

どうも、お久しぶりです。

ずいぶんと長い間放置してしまいました(^_^;
みなさん、お元気でしょうか。

気づけば1年半以上ブログを放置していました。。

その間もツイッターでは元気につぶやいていますし、
舞台、コンサート、握手会などの優馬くんへの現場へも足を運んでいます。


このブログもいつか閉じないとな~と思いながら、
そのままにしてしまっていました。

自分が見たもの感じたものを残しておきたいと思ってこのブログを始めたのですが、
そのうち、そのときはいろいろと立場上誤解を受けることも多かった優馬くんをなんとか守りたいというか、
そうじゃないんだよって発信したいというか、
そんな勝手な使命感もあって、書き続けていた部分もあったと思います。

月日が経って、ジャニーズのファンの方々の優馬くんに対する誤解や偏見のようなものもなくなって、
優馬くんの人となりや魅力が多くの人に知られるところとなって、
このブログを書く意味みたいなものが少しずつなくなっていったかな、と。

即時性のあるツイッターが今は情報発信の主流になっている、ということもあります。


今回、優馬くんがMyojo10000字ロングインタビューに登場したということで、
どうしてもこれはきちんと感想を書きたいと思い、久々にPCに向かいました。

このインタビューの感想こそが、このブログを締めくくるのにふさわしいかなと思ったので。

そして、これは、優馬くんへの最後のラブレターでもあります。



文章がずいぶん長くなってしまったのですが、お時間ありましたら読んでいただけると幸いです。
なかばポエムみたいなものでお恥ずかしいのですが…

コメント欄も閉じていましたが、最後の記事のところだけは開けておこうと思います。
申し訳ありませんが、お返事はしません。

もしよろしければ、ツイッターの方にコメントお寄せいただければそちらの方でお返事させていただこうと思います。


ではでは。

今までこのブログを読んでいただいたすべての方へ。
ありがとうございました♡


追記。
前言撤回、コメントにお返事はしませんと書きましたが、
やっぱりコメントいただくと返したくなる性分らしく…
お返事書こうと思います(^-^*)


Piece最終回。


お久しぶりです。
またまたものすごく更新さぼちゃいました(>_<)

今年も残りあと2日。
ほんとはオリックスのまとめもしたいんですけど・・・

記憶がかなりあやしくなってる、かも。


さて、昨日はPiece最終回の放送でした。
オンデマンド組の私は先ほど視聴終了☆

簡単に感想だけ、残しておきますね。



比呂の手紙のとこも泣けたけど、
最後立ち去る成海くんの後ろ姿とその光景が一番泣けました。゚゚。(*pдq*)。゚゚。
さびしくて切なくて、儚くて。

最終回ってどう終わらせるかどのドラマでも難しいけど、
私は好きな終わり方でした。
考えうるベストのラストシーンに近かったと思う。


ただそれまでのストーリー展開が…

はるかの元彼探しがメインみたいになっちゃったけど、
私が知りたいのは成海の内側なんだけどな~。

皓も比呂も両方。


成海は今はああいうふうにしかできないんだろうな…。
感情を動かしてしまったら洪水に飲まれるみたいにきっとなっちゃう。

無意識的に感情を動かさないことで自分を守ってるし、まだそれしかきっとできない。
感情はいつも冷静の支配下。

変わることを恐れる僕を君が変え…
…まだ変えてませんから(;∀;)

続編待ってます(;∀;)!


皓と比呂のサイドストーリーなんてのも、いいかも。
私の知りたい、は、まだ終われません(>_<)


中山優馬握手会雑感。


前の記事に書いたように、
オリックス劇場での握手会は本当に幸せだったんだけれど、
2日後の浜松握手会に関しては、やっぱ少しもやもやしちゃいました。

今回は、握手会について感じていることを少し書いておこうと思う。
これは、浜松握手会の夜にTwitterでつぶやいていたことを少しまとめたものです。



Twitterやってたりネタバレ拾って回ったりしてるといろんな情報が入ってくるけど、
本当に大切なことは何かを大事に見極めたいなって切実に思いました。


前に行った名古屋の握手会は残念ながら中止になったけど、
あれほんとに行ってよかったな~と思うのは、
どういう人が握手会に来るのかを身を持って感じることができたこと。

学校帰りの制服の高校生とかほんとにいっぱいで、
あー、こんなふうにライトなファン(ライトなジャニーズファンだったり他担だったり)がライトな感覚でいっぱい来てくれるんだなって思ったし、
こういう人たちに優馬くんの魅力をもっと知ってもらって応援してもらうのが大事なんだろうなって。


売上とか順位のためじゃない地方での握手会は、
きっとそういう草の根運動的なものなんだと思う。

だから、いろんな人が来てくれたらいいし、
優馬くんの魅力に触れて、家帰ってCD聴いてますます好きになってくれたら、って思います。


帝劇の握手会決まったときはうれしかったけど、ちょっと複雑で。

優馬くんには手の届かないアイドルでいてほしい。
身近に感じるんだけどけっして届かない、そんな存在でいてほしい。

そんなことを思ってて。


でも、実際握手会してみたら、すごくあったかくて幸せだった。
参加した人みんなの優馬くんの評判もよくて。

ファンは優馬くんのことを大切に想っていたし、
優馬くんもファンのことを大切に想ってくれていた。

そのことをちゃんと感じ取ることができて、本当にうれしかったです。


それに、優馬くん優しくて丁寧でがまん強くてコツコツやってくのが得意だから、
すごく握手会が向いてるって思った。

事務所も手応えを感じたんじゃないかな。
もしかしたら、本人も。


それに、優馬くんと握手しても言葉を交わしても、
私にとって手の届かない存在であることにはなんの変わりもなかった。

近くで触れても、けっして手の届かない遠い存在でいてくれる。


だから、握手会を積み重ねていく売り方は、
私にとっては、納得できるものでした。


でも、浜松の握手会を終えて、心がもやもやして。
その正体がよくわからなかったのだけど。

なんとなく、今ならわかる。


イオンモールでの握手会は、いろんな人が来る。
それこそ、ライトなファンどころか、ただの興味本位の人だって。

CD1枚買えば、優馬くんと触れ合える。


そんな中で、一部の人にとっては、優馬くんがとても軽い存在に思われてしまったのではないかということ。
私にとって大切な存在である優馬くんが、大事にされなかったようなことがあったように感じられたこと。

そのことが、悲しくて、悔しくて、やりきれなくて。
それで、もやもやしていたんだと思う。


でも。

アイドルの価値…価値なんて言葉使いたくないけど、
もしそういうようなものがあるとしたら、
それはファンひとりひとりのその人の気持ちが決めることなんだろう。

私にとって優馬くんは最高で最上級のアイドルだけど、
みんなにとってそうなわけじゃない。
それを他の人に押しつけるわけにもいかない。

アイドルをどう楽しむかは、自由。


でも。
でも、いつか。

もし優馬くんのことをあのとき軽い存在に感じていた人も、
いつのまにか優馬くんのファンになって。

どんどん優馬くんのことを知りたくなって。
またCD買ったり、ラジオ聴いたり、コンサートに足を運んだりして。

優馬くんがどんなアイドルかを知っていって。


その人にとっても優馬くんが大切で大事な存在になっていったら、
うれしいな。。。



なんて、まじめに書いてみたけれど。
ただ単に落ちてくるレポ見て嫉妬してただけかもしんないし!(;∀;)

いや、あの握手会にいたのは、優馬くんじゃなくて成海くんだったんだねって解釈もあるし!(;∀;)

とにかく、私にとって優馬くんは最高のアイドルだってこと!
優馬くん大好き♡♡♡(どさくさ)


そして、そんな大好きな優馬くんの魅力を知って優馬くんのことを大好きになってくれる人が増えたら、
私は本当にうれしいです。゚゚。(*pдq*)。゚゚。


優馬くん、名古屋の握手会もがんばって!


左サイドMenu

プロフィール

Author:Rin
いいオトナですが、日々ふんわりと生きています。笑

ただいまゆるゆるっと更新中のため、コメント欄は閉じています。

ジャニーズブログランキング

最新記事

FC2カウンター

右サイドメニュー

検索フォーム

ブロとも申請フォーム

QRコード

QR
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。